上場祝い、いつ贈る?なにを贈る?

2018/06/15コラム

いつも閲覧ありがとうございます。
ハナテラスカスタマーサポートのHです。

6月~7月、10月~11月にかけて徐々に増えるお祝い。
それが上場祝です。

機会がないとめったに贈らないお祝いの一つであるため、この時期になりますと
「上場祝っていつ贈ればいいのですか?」「おすすめの商品はなんでしょうか?」
というお問合せを毎年頂戴します。

 

上場祝は、法人向けのお祝いの中でも贈るタイミングが重要なお祝いになります。
その基準の一つとしてあげられるのが、各証券取引所が告知している「新規上場・市場変更」の情報にある
【上場日】になります。

上場承認日の段階でプレスリリースやご案内状を出される法人様もありますが、
実際の取引が開始されるのは上場日からとなる為、一般的には上場日当日にお贈りする場合がほとんどです。

お届けするお品物として最も多いのが胡蝶蘭のお届けになります。
上場は法人関連のお祝いの中でも、とても重要なものですので
一目でお祝いのお気持ちが伝わりやすい、胡蝶蘭を贈られる場合が多いです。

また、東証一部への上場・市場替えの際には、特に立派な胡蝶蘭を贈られる場合が多く見受けられます。
ハナテラスでは胡蝶蘭 5本立ちで最も大きな50,000円(税別)のご用命をいただく他、
7本立ち、10本立ちといった特大の胡蝶蘭をご注文いただく場合もございます。

その他にも、
「上場された会社の社長様が友人で、社長室やオフィスに記念品として置いてもらいたい」
というご要望で、卓上サイズのミディ胡蝶蘭や観葉植物を贈られる方もいらっしゃいます。

 

株式の上場は企業が大きく成長していく上で、一つの区切りとなる出来事です。
無事に上場したことへのお祝いのお気持ちを、立派なお祝い花でお届けしませんか?

ハナテラスではお届け先様に喜んでいただける贈り物を、ご依頼主様と一緒に考えられるご提案をさせていただいております。
贈り物に悩まれた際は、是非一度お電話下さい!

お問合せ先:フリーダイヤル 0120-973-590 またはお問合せフォームよりご連絡下さい